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2006年ワールドカップ日記 6月19日

ショックで寝込んだり、体調を崩したりと踏んだり蹴ったりな状態で
この記事を書いている丸の字です。中々何も書く気になれませんでしたが、
それでも毎日書くと決めたのだから書くつもりです。書きたい事も
色々あるしね。

それでは例の如く追記で昨日の試合を振り返ってみましょう。

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2006年ワールドカップ日記 6月18日

いよいよ日本VSクロアチアが今夜に迫りました。初戦を落として
しまった日本は逆転で予選突破を果たす為には今日は勝たなければ
なりません。厳密には引き分けや負けでもまだ可能性は残りますが、
現実的な望みを持てるのは勝利のみです。追い詰められた時の日本の
底力を信じて精一杯応援します。それでは追記をどうぞ。

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2006年ワールドカップ日記 6月17日

意外と長く続いているなあと自分に感心しつつ今日の日記を書いています。
昔の自分は日記なんてつけられなかったのに、書きたい事があれば
書ける物ですね。今日もワールドカップの様子を追っていきましょう。
言うまでもなく、追記で今日の試合を見直してみます。

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2006年ワールドカップ日記 6月16日

日記を書くのって意外とめんどくさいなーと思いつつ今日も
ワールドカップの様子を記録に残しておきます。4年後あたりに
こんなのあったなあ、と思い出して楽しもうかな、と。
それでは今日も追記を広げてください。

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2006年ワールドカップ日記 6月15日

18日の日本VSクロアチアの試合を心待ちにしている丸の字です。
例年と比べるとどうなのか分かりませんが、今大会は結構サプライズが
多いですね。私の予想はかなりの確率で外れている状態になっています。
いかにもワールドカップ、って感じです。さてさて、今日の試合は
どうだったのでしょうか。

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2006年ワールドカップ日記 6月14日

日本の敗戦のショックが抜けきらないまま日記を書いています。
中々気分は浮かんできませんねえ。
今日は簡単に3つの試合を見直してみようと思います。特に面白い
ニュースもなかったので。

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2006年ワールドカップ日記 6月13日

やっぱり呪われた。
冗談はともかく、日本、見事に負けてしまいましたね。昨夜私は
泣きながら床につきました。気持ちの切り替えには時間がかかりそうです。

それでもワールドカップはまだまだ始まったばかり。日本の試合も後
二つ残っています。挫けそうな気持ちを奮い立たせ今日も日記を
書きます。追記で頑張って昨日の試合を見直してみますね。

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2006年ワールドカップ日記 6月12日

いよいよ日本VSオーストラリアが今夜に迫りました。日本の3度目の
ワールドカップ本大会は果たしてどうなるのか?私個人はキャプテン翼で
キャプ翼メンバーVS現実日本代表メンバーの特別編が描かれた事を
知ってブルーになっています。10年前ワールドユース編では現実の
日本代表監督をモデルにしたキャラが出て、間も無く現実の監督が
成績不振で退任に追い込まれた事があるのです。日本代表のメンバーが
全員描かれていたので呪いがかかったんじゃないかと凄く心配です。

それでも時は進み、11日の3試合も既に終了しています。今日も追記で
11日の出来事を振り返ってみましょう。

追記を表示

2006年ワールドカップ日記 6月11日

ドイツに行けない事を悔やんでいる今日この頃皆様如何お過ごしでしょうか。
今日も私の頭の中はワールドカップで染め上げられています。今日は
3試合といくつか興味深いニュースがあったのでピックアップしていきます。
もちろん長ったらしいので追記をどうぞ。

追記を表示

2006年ワールドカップ日記 6月10日

まだかまだかと思っていたワールドカップも、いざ始まるとへ?もう?
と言う気分になるのは不思議な物です。期待があまりにも大きすぎて
実際に始まると何か肩透かしを食らった様な気分になってしまうのです。
それでも泣いても笑ってもいよいよ始まったワールドカップ、4年に
1度のお祭りなので日記形式に毎日思った事や拾ったニュースでつらつらと
書いてみようと思います。まずは6月9日に行われた試合を追記で
見直してみましょう。

追記を表示

勝手に予想 Wカップ展開 グループH編

遂に8つ目の記事に取り掛かり、最後のグループを解析出来る事に
安堵のため息を漏らしている丸の字です。後半日でドイツ-コスタリカの
開幕戦になるのにようやくグループリーグ展開予想を仕上げている自分の
不精さにはあきれるばかりですが、これでいよいよ後は始まるだけと
思うととてもワクワクしてきます。

尚、このシリーズの各国の戦力分析は大陸予選での実績、親善試合の
結果、過去に置ける実績、選手達のクラブ面での活躍、そして様々な
メディアが行った評価や分析などを元に私自身が分かりやすく把握出来る様
作り上げた素人データです。大筋は外れていないとは思いますが逆に
十分な根拠を元に書いた訳でも無いのであくまで参考程度に考えて
欲しいと言う事を改めて表記しておきます。特に身体能力の分析に
ついては自信が無く的外れな物も混じっているかも…

景気の悪い話をしてしまいましたが、いよいよグループHの分析です。
このグループはスペイン、ウクライナ、チュニジア、サウジアラビアの
四国が組み込まれています。タレントの宝庫でありながら重要な大会では
さっぱり上位に行けないスペイン、世界屈指のFWシェフチェンコが
率いて悲願のWカップ出場を果たしたウクライナ、今大会唯一の
アフリカからの常連国チュニジア、そして前回大会の大敗の屈辱を
晴らさんと意気込むサウジアラビア。この四国の中ではやはり
スペインとウクライナが二強とされがちですが、チュニジアも中々どうして
曲者で予選突破の2枠に食い込む事は十分有り得ます。一方サウジは
格下とみなされ、かなり厳しい状況にあります。最後の予選グループから
勝ち抜く二国は何処なのか、追記で考えてみましょう。

追記を表示

勝手に予想 Wカップ展開 グループG編

やっと山場の日本が居るグループFの記事を書けてほっと一息を
ついている丸の字です。しかしもうワールドカップ開幕の当日に
なっている為あまりちんたらも出来ず、残りの2グループにもアジアの
国が組み込まれている為書かないと言う選択肢はありません。
自分を励まして残りの2つの記事を書き上げます。

グループGですが、ここはフランス、スイス、韓国、トーゴの四国で
構成されています。1998年代組の活躍で勢いを取り戻したフランス、
若手の台頭でフランスを悩ませ続けてきたスイス、2002年の
(疑惑に満ちた)栄光の再現を目指す韓国、そして前回大会ベスト8の
セネガルを蹴り落とし初出場を果たしたトーゴと言う組み合わせは
面白い事に特定の選手に頼るチームが二つもあります。フランスは
98年Wカップ優勝の立役者ジダンがこのWカップを最後に引退すると
表明しておりチーム全体が彼の花道を用意しようとしています。
またトーゴはエースFWアバデヨルに頼り切った戦いをしており彼の
調子がそのままチームの調子となってしまう状態にあります。
こんなグループGの運命を追記で予想してみましょう。

追記を表示

勝手に予想 Wカップ展開 グループF編

はい、とうとうここまで来てしまいました。いよいよ日本が組み込まれて
いるグループFの展開予想です。予め白状しておきますが私は日本に
対して間違いなく贔屓の目を持っているでしょうし、基本的に強豪国
相手の戦い方を評価する事にしています。格下相手の日本はふがいない
戦い方をする事が多いので…ただし、他の国に対してもある程度
”取りこぼし”や”失態”等は見逃す様に評価している事をここに
明言しておきます。どんなチームにだってあるしね、そういうの。

ご存知の方も多いでしょうがグループFにはブラジル、クロアチア、
オーストラリア、そして日本が組み込まれています。この中でブラジルが
圧倒的有利なのは世界中が当たり前の様に同意する所であり、他の
3国が三つ巴で二位争いを行うと見られています。単純に実績で言えば
クロアチアが頭一つ抜けていますが(1998年Wカップで3位)
アジアチャンピオンの日本と名将ヒディング率いるオーストラリアも
実力では同格とみなされております。ブラジルが当然の様に1位を
獲得する中残りの3国のどれが生き残るのか、そして万が一にも
ブラジルに対するサプライズは有り得るのか…死のグループではない物の
それなりに注目されているグループです。さあ、日本の命運はどうなるか?
胃を痛くしつつ書いた追記をどうぞ。

追記を表示

勝手に予想 Wカップ展開 グループE編

ワールドカップ開幕ももう本日内にまで迫り、このグループ展開予想
シリーズもペースを上げないと開幕までに間に合いそうにありません。
そんな訳で今回は前振り無しでグループの紹介に行きます。単にネタが
切れたと言うのもあるけどね。

グループEはイタリア、ガーナ、アメリカ、チェコと言うグループCに
負けない戦力の拮抗した国々で死のグループが形成されています。
国内リーグの不正スキャンダルで揺れる優勝候補のイタリア、
タレント豊富な黄金世代が固まってやってくるガーナ、近年強豪国の
仲間入りを果たしたアメリカ、そして有名クラブでプレイする名手を
ずらっと揃えたチェコと非常に見所のあるグループとなっています。
一体どの二国が勝ち残りどの二国が涙を飲む事になるのか。例によって
追記を表示させてください。

追記を表示

勝手に予想 Wカップ展開 グループD編

早い物で、ワールドカップ開幕まで後たった三日になりました。
日本の命運が気になるのは当然ですが、他のアジアの四国はどうして
いるのでしょう?
日本のライバル韓国は3月からの親善試合5つを2勝2分1敗とあまり
良いとは言えない状態です。特に6月4日にガーナに1-3と惨敗して
おり本大会でのトーゴ戦が危ぶまれている状態です。ただし、6月1日に
ノルウェーとスコアレスドローを演じた後で疲労がピークに来ていたと
判断する事もできますが…アジア勢の中では組み合わせの関係上最も
予選突破確率が高いと思われる韓国が本大会ではどうなるか、興味は
尽きませんね。
アジア予選で日本を苦しめたイランは政治的な都合で中々親善試合が
組めなかったのですが、ここ最近の三試合でコスタリカ、クロアチア、
ボスニア相手に2勝1分となっており予想外に良い仕上がりを見せて
います。2-2の引き分けだったクロアチア戦も実際は相手の酷い
ホームタウンディシジョン(クロアチアで行われた試合でクロアチア人の
主審!)で後半ロスタイムに不可解なPKで追いつかれたのであり、
実質的に勝ちと言って良い結果でした。彼らのグループには強豪の
メキシコとポルトガルが共存していますが、大物食いの可能性は
十分にあるでしょう。
一番不安なのがサウジアラビアです。沢山親善試合を組んだ物のその
ほとんどが不満な結果に終わっており、前回大会の如く大敗の屈辱を
味わう事が危惧されています。ワールドカップ出場国もしくはそれと
同等の力のチームに負け続けているのは由々しき事態と言えるでしょう。
最後にグループFで日本のライバルとなるオーストラリアです。今年から
オセアニア地区からアジア地区に転属したこの新鋭国はつい先日
ギリシャを1-0で破った上オランダと1-1で引き分けており
ベストの状態の日本とも互角に渡り合えるでしょう。イランと共に
アジア勢の中ではもっとも勢いをつけていると言えます。
これに日本を加えた5カ国がどうなるのか…その答えは数日後に
出始めます。

前置きがずいぶん長くなりながらもグループDの紹介です。ここは
南米と欧州以外の大陸からの唯一のシード国メキシコと2004年に
欧州選手権で準優勝したポルトガルがしのぎを削る傍ら、アジア1の
攻撃力をひっさげるイランが下克上を狙い初出場のアンゴラが当たって
砕ける覚悟を決めているグループです。メキシコとポルトガルの
2強の間にイランが割り込めるのか、そしてアンゴラは参加賞以上の
結果を得られるのか?例によって追記をどうぞ。

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勝手に予想 Wカップ展開 グループC編

日本VSマルタは1-0で終わりました。100以上ランキングの差が
ある相手にこんな辛勝に終わってしまったのは結構不安ですが、
強豪に善戦し格下に苦戦すると言う悪癖を持つ日本らしいと言えば
日本らしいです。でも3-0位では勝って欲しかったと言うのが本音ですね。
本大会ではきっちり締めてくれる事を期待したいです。

本題に移ってグループCについて話しましょう。ここは南米二強の内の
一つアルゼンチンと国民的英雄ファン・バステン監督が率いるオランダが
前回大会のリベンジに燃えている中(アルゼンチンは予選リーグ敗退し、
オランダは欧州予選で落ちてしまった)アフリカ最強と謳われる
コートジボワールとユーゴスラビア時代の栄光を取り戻そうとする
セルビア・モンテネグロが虎視眈々とチャンスを狙うと言う
自他共に認める死のグループです。壮絶なサバイバルレースが予想される
このバトルロイヤルを生き残るのは果たしてどの国か?追記で考察
してみましょう。

ちなみに。この記事を書いている時点では私がオランダが優勝すると
予想しています。

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勝手に予想 Wカップ展開 グループB編

舌の根も乾かない内にグループBの予想をしてみようと思います。
本来今夜あるVSマルタ戦について記事を書こうかと思っていたのですが
超格下相手の調整試合に過ぎないので日本がまさかの敗北を喫したり
しない限りはとりたてて書く必要も無いと思ったので。

さてさてグループBですがイングランド、パラグアイ、
トリニダード・トバゴ、スウェーデンの四国が入っています。本命は
”サッカーの母国”イングランドと言って良いでしょうが、北欧の雄
スウェーデンを苦手としており(イングランドはスウェーデン相手に
38年間も公式戦で勝った事が無い)南米からの刺客パラグアイも
侮れない相手です。唯一北中米4位でアジア5位(バーレーン)との
プレーオフを制しワールドカップに滑り込み出場を果たした
トリニダード・トバゴは蚊帳の外と言われても仕方が無い程格下ですが、
ワールドカップでは何が起きるかわかりません。追記で各チームの
紹介と結果予想を行いましょう。

追記を表示

勝手に予想 Wカップ展開 グループA編

Wカップ開催まで残り一週間切った今日この頃、皆様如何お過ごし
でしょうか?私は昼も眠れてウィニングイレブン10を通販しています。

冗談(と言っても事実ですが)はともかく、ワールドカップが迫ると
少しでもサッカーに興味がある人は誰しも予想屋、評論家になりたく
なる物です。それがワールドカップの楽しみの一つですから、ここは
私も恥も外聞も無視して素人なりにWカップの予想をしてみる事に
しましょう。きっとこんな事をしているブログは星の数程あるだろうけど
気にしたら負けと言う事で。

まずはざっと自分ルールでも決めておきます。いきなりどの国が
優勝するか予想するのも味気ないのでそれは決勝トーナメントに出る
チームが決まってからのお楽しみにします。まずは8つある
グループリーグのそれぞれの展開を予想し、それがどれだけ当たるか
試してみましょう。尚、このブログを読んでいただいている人が
サッカーに詳しいとは限らないので各チームの簡単な紹介もつけて
おきます。その際攻撃力、守備力、連携、身体能力、選手層の
五項目をS~Dランクで分かりやすく?評価しておきます。
あくまでも素人の個人的な評価なのであしからず。

前置きが長くなりましたがこの記事でピックアップするのはグループA
です。開催国ドイツ、コスタリカ、ポーランド、エクアドルが
振り分けられたグループで、ドイツが1位の大本命で2位争いは
ポーランドが有利と見られています。各チームの紹介と結果予想は
追記で行いましょう。

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日本VSドイツ(試合後)

日本 2-2 ドイツ

「我々は日本にすしにされた(食われた)」「ダメ守備で喜ぶのは
相手だけ」「シュバインシュタイガーとクローゼ以外は死んだパンツ」
「ハンブルガー控えの高原が2点」ドイツ大衆紙ビルトのカラー見出し
「Wカップ守備陣は揺れるプディング」ドイツ新聞ボン・エクスプレス
「2-2だがほとんど負けた」ドイツ新聞ボナー・ルントシャウ批評
「日本はよく組織化され、ドイツは試合の流れをつかむのが難しかった。
カウンターは常に危険で、ドイツの守備に問題があった」ドイツ新聞
ターゲス・シュピーゲルの指摘

「クリンスマンの騎士がジーコジャパンの侍に切り裂かれた」
ドイツ現地紙エクスプレスの見出し
「我々は喜ぶべきなのか、怒るべきなのか」高原の移籍先チーム
フランクフルトの公式サイトのコメント

「日本はWカップに出場するチームだし、アジア王者なのだから
1つのチャンスも与えないなんて事は期待できない」ドイツ代表
クリンスマン監督のコメント

「守備は日本のスピードにまるでついていけない。何点取られるんだ」
ドイツサッカー協会長ホーヘルダーのコメント
「優勝候補でも無い日本に5回も6回も決定機を与えるなんて」Wカップ
ドイツ大会組織委員会長フランツ・ベッケンバゥアーのコメント


いやはや、探せば探す程沸いて出てくるドイツの嘆きと日本への賞賛の
嵐!日本のニュースを探し回っただけでこれだけでなく、ドイツ人観客の
「ドイツより日本の方が強い」とのコメント、果てはブラジル紙までもが
日本を絶賛しブラジル代表に気を引き締めろとの警告まで。

一体これほどまで日本代表が国際的に持ち上げられたのは何時以来
でしょうか?私が記憶する限りせいぜい2002Wカップでの決勝
トーナメント進出時と2005コンフェデレーションズカップで
ブラジルと引き分けた時位です。その時ですらここまで騒がれては
いなかったと記憶しています。そりゃ、Wカップを開催する強豪国を
相手のホームで追い詰めた事なんて日本にとっては初めての事だもんね…

惜しくも私の予想した2-1の勝利とはならなかった物の、大金星に
近いこの引き分けをどう捉えるべきか。追記で色々考えてみましょう。

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日本VSドイツ(試合前)

最近サッカーネタばかりしか書いてないなあと思いつつ、4年に一度の
ワールドカップが迫ってきているのだから当然だと割り切って今日も
サッカーネタで行きます。

ドイツ入りした日本が最初に戦うのはホスト国ドイツです。ええ、
これはかなり贅沢なマッチメーキングです。ただし不調が長く続いている
ドイツとしてはチームの自信と勢いを取り戻す為に強すぎず弱すぎず、
な日本を選んだと言う事情もあるのでしょうが。

言うまでもなく長いので、追記を表示させてくださいね。

追記を表示

ジーコ監督は実はマリーシア?

思わせぶりなタイトルでいきなりなんだと思う事でしょうが、要は
日本代表の合宿を書いた新聞記事を見て思った事です。
例によって長いので追記を表示させてくださいね。本当は短くまとめる
つもりだったんだけど…

追記を表示

コメント不能

何も言えません。
パクリ画像

モロに内輪ネタです。

何も言えませんってば。

日本代表Wカップメンバー発表 

日本代表Wカップメンバーの発表会見から1夜明け、色々と複雑な
思いを胸にキーボードを叩いています。きっとこんな心境でブログを
書いている人は沢山居るでしょう。

4年にたった1度、限られた数の国しか参加出来ない世界の頂点を
決める大会。それがワールドカップです。そして一億を裕に超える
日本人の中からたった23人しか選手として参加出来ないのです。
どの国でもどんな時代でも、代表メンバーが決められる旅に
喜怒哀楽篭るドラマが起きる。今回も例外ではありませんでした。

何時もの如く追記で詳しく書いていきましょう。

追記を表示

日本代表Wカップメンバー選考

スコットランド戦があったばかりですが、15日にはもうWカップの
メンバーの発表が行われます。

4年間の長い間、色々な事がありましたがジーコ・ジャパンの集大成が
いよいよドイツへ向かう訳です。果たして日本の命運を託される23人は
誰になるのか?追記で例によって考察してみましょう。

追記を表示

日本VSスコットランド(試合後)

日本 0-0 スコットランド

これが試合結果です。スコアレスドローとなりました。
私の希望的観測はまたしても外れ、決定力不足が又もや露呈されました。
とは言え、引き分けで優勝出来るスコットランドは終始逃げ切りの
死守に徹していたのは確かでしたが…
追記で色々考えて見ましょう。

追記を表示

日本VSスコットランド(試合前)

舌の根も乾かぬ内に次なる書き込み。サッカーネタがあると書きやすいです。
ブルガリアの試合後の記事を書くのが遅れたせいでもありますが。

今度の相手はブルガリアを5-1で下したスコットランド。
ブルガリアよりはベストメンバーに近いらしく、仮想オーストラリアと
するのもあながち的外れではないでしょう。

果たして日本は勝ちを収められるのか?追記で考察してみましょう。

追記を表示

日本VSブルガリア(試合後)

日本 1-2 ブルガリア

これが試合結果でした。見ての通り、日本の負けです。
2-0で日本の勝ち、とした私の予想はほとほと甘かった模様。
ショックで中々ブログを書く気になれませんでした。
ここから先は追記を表記させてくださいね。

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日本VSブルガリア(試合前)

見事に一ヶ月以上間を開けての書き込みです。いやー、色々あったんですよ…

それでもやはり日本代表の試合が控えている時には書き込まずには
居られません。きっとWカップの間は毎日の様に記事が増えていくでしょう。

さてさて今回の日本の相手はブルガリア、そして数日後にスコットランド。
日本で毎年数回行われる単に2~3チームが総当たり戦を競う親善試合
トーナメントなのですが、一応キリンチャレンジカップと言う名称が
あります(3月30日のエクアドル戦もこれでした)。
もちろんスポンサーはキリンビール株式会社です。

さてさて、ブルガリアとは果たしてどんな相手なのか?
追記に詳しく書いてみますね。

追記を表示

日本VSエクアドル(試合後)

日本 1-0 エクアドル

これが試合結果でした。見ての通り、日本の勝ちです。
0-2と言う試合前の予想はくっきりと裏切られ、30日の夜
はしゃぎまくっている私が居ました。
ここから先は追記を表示させてくださいね。

追記を表示

日本VSエクアドル(試合前)

このブログは主に遊戯会関連の個人的な書き込みで構成されています。
しかし遊戯会の皆さんならご存知の様に、私は日本サッカーの
ファンでもあります。よって日本VSエクアドルがある今日は、
真面目にサッカーについて書いてみます。
ブログ看板に偽りありと言われない為にもね。

かなり長いので追記を表示させてくださいね。

追記を表示

Appendix

このブログを書いた人

VGAPとか丸とか呼ばれている正体不明の球体。ゲームとサッカーとTRPGと食い物をこよなく愛する逸般人。胸を張ってオタクを自称します。

VGAP

Author:VGAP
とりあえずこれが私だと思ってください。実像とはかけ離れてるけどね!

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